


| 1日目 11:00
富山駅又は富山空港
11:30 - 12:30
源ますの寿司工場見学(昼食)
13:30 - 16:30
立山信仰発祥の地 芦峅寺めぐり
(雄山神社 立山博物館 布橋渡りなど体験) 16:00
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2日目 9:00
ホテル
09:30 - 11:30
立山山麓 称名滝
鑑賞ウオーキング 12:00 - 14:00
ウエルサンピア立山 入浴と昼食
15:00
富山空港 富山駅 各所へ
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ますのすし工場見学
http://www.minamoto.co.jp/03_shoptour.html
雄山神社
http://www.oyamajinja.org/
立山博物館
立山博物館は、立山信仰の世界とその舞台となった立山の自然をテーマとしています。博物館は展示館と遥望館を中心に構成するとともに、教算坊(宿坊)・閻魔堂・布橋といった当時の建物を巡ることによって、信仰の世界を浮かび上がらせようとしています。芦峅寺の街並み全体が博物館として機能するよう構成されています。
http://www.pref.toyama.jp/branches/3043/3043.htm
立山カルデラ砂防博物館
立山黒部アルペンルートに隣接する常願寺川水源部の立山カルデラでは、富山平野を土砂災害から守る
ために90年近くも前から、わが国を代表する砂防工事が行われています。この大事業と立山の大自然を、
展示室と大型映像(320インチ)で紹介しています。
http://www.tatecal.or.jp/top.htm
布橋渡り
日本三霊山の一つである霊峰立山の麓、富山県立山町芦峅寺に、かつて全国から悩める女人が参集しました。'06年9月17日、白装束で朱塗りの橋を渡るその伝統の行事が『癒し』の行事として現代に再現されました。
江戸時代までは、霊峰立山は山岳信仰の山であり、山中に地獄や極楽浄土のある『あの世』の世界と考えられてきました。男性は登山し下山することで、死後の浄土往生が約束されましたが、当時は女人禁制であったことから、芦峅寺の閻魔堂、布橋、姥堂を巡ることで、男性の立山登山と同じように浄土往生を約束するものでした。
全国から集まった女性参拝者は、閻魔堂で懺悔の儀式を受け、この世とあの世の境界である布橋を渡り、死後の世界に赴きます。そこには立山山中に見立てた姥堂があり、堂内で天台宗の儀式を受け、受戒し、血脈を授かり、死後の浄土往生が約束されます。
江戸時代に積極的に女性の救済を掲げることで支持を受けたこの布橋灌頂絵が、癒しを求める現代女性の精神的救済として今に蘇ったものてす。
★立山町 芦峅寺
http://www.net3-tv.net/ ̄ashikuraji/index.html
★立山国際ホテル
http://www.tatekoku.com/
〒930-1454 富山県富山市原45
★グリーンビュー立山
http://www.greenview-t.jp/
〒930-1405 富山県中新川郡立山町千寿ケ原
源流を立山連峰に発する滝で、350mという日本一の落差を誇る。弥陀ヶ原大地を深くV字にえぐりながら、4段に折れて滝壺に流れ落ちる。その量は毎秒0・5〜2t。遊歩道で滝の側まで行くことができ、その迫力を間近で見ることができる。
落差350mを4段に折れて流れ落ち、その滝つぼの直径は約60mもあり 融雪期などには、落差500mのハンノキ滝(ネハンの滝)が右側から同じ滝つぼに落ちて ます。
北アルプス立山への富山県側入り口に位置するリゾート型ホテル。天然温泉は県内唯一のアルカリ度の高さ。客室は広くゆったりくつろげる。お食事は、富山の新鮮な食材をふんだんに取り入れた懐石料理を堪能。
★ウエルサンピア立山
| ★注意事項 | ||||||||||||
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《上記料金の条件》 ● ツアーの出発地は、富山駅 高岡駅 魚津駅 富山空港などから出発は可能です。 ● ツアーは、平日利用 4名1室にて算出しております。 ● 代金には食事 宿泊 専用観光タクシー お取扱い料金が含まれております。 ● 各入場料 有料道路代、駐車場代などは料金に含まれておりません。 ● 宿泊を伴う場合は、乗務員の宿泊代が別にかかる場合もあります。 ● お客様の人員 要望に併せてコース作成も可能です。詳しくは御問合せ下さい。 ● 国家資格を持つ現地ガイドが必要な場合、1日12000円追加となります。 |
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